今日のクライアントさんの言葉から
“そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない”と思えるようになって楽になりました。
0か100かとか、白か黒かでなくて、グレーでもいい。
あいまいなものがあってもいいかな、と。
そう思えるようになったら人生変わりました。
やさしい人間になれそうです。
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“そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない”と思えるようになって楽になりました。
0か100かとか、白か黒かでなくて、グレーでもいい。
あいまいなものがあってもいいかな、と。
そう思えるようになったら人生変わりました。
やさしい人間になれそうです。
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今日のクライアントさんの言葉から
「私、励ましているつもりで逆効果のこと、娘にしていたんですね。」
「そのまま、ただそのまま娘を肯定すればよかったんですね。」
「そうすることは自分を肯定することにつながり安心できます。」
「とてもスッキリしました。道が見えた!!」
うれしいカウンセリングでした。
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今日は陽がサンサンと照っているのに風が強いですね。
風に吹かれていると、これまで生きてきた人生、色々な風に吹かれたなぁと思います。
雨まじりの強い風もありました。さわやかなそよ風もありました。
そして、その風の中で一緒だった人のことも思い出します。
風の吹き方は違っても、いつも大地は足元にあった、そんな思いもあります。
研究所を訪れる様々な方たちも、同じ気持ちのようです。
色々な風の中で生きてきて、今生きづらい日々を何とか変えたいと必死でカウンセリングに通っていらっしゃる。
変わらない自分にじれて、そして苦しんで…。
でも、変わらないのも大切なのかも…。
それも自分だし、それを認めてあげたら楽になるのかも…。
色々な風は吹くけれど、変わらぬ大地はいつも足元にあって、そこに立っている自分。
変わるものと変わらないもの、両方が大事なのかなぁ。
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青年たちがつき当たる問題。
「自分って何?自分って誰?」
「どこへ行こうとしているの、自分?」
昨日の20才の青年もまさにその難問と格闘中です。
その後59才の女性の方と1時間半セッションをしましたが、最後の言葉は
「私は私になろうと思います。」
という言葉でした。
多分そのため59才で1年早く仕事をお辞めになった様子でした。
自我同一性の確立に悩むのは青年期の特徴といわれますが一生難しいです。
私自身も。
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今、実技指導の時間が終わったところです。
一人は都の障害児支援スタッフのSさんでお相手したのは研究所の研修生で埼玉県の相談員をしているKさんです。
練習の中でKさんが
「五月人形っていうのはお嫁さんの実家が贈るもんなんですかぁ!」
とちょっと不満そうに言いました。
するとSさんは
「ええ、まあ、ところによって色々ですが、そのようですよ」
と普通に答えたので、私が
「それじゃ普通のおばさん同士の会話になります」
と言って大笑いになりました。
例えば
「人って一週間寝ないとどうなりますか?」
とクライアントに聞かれたカウンセラーは
「そんなに眠れない日が続いたんですね」とか
「何か悩んで眠れないんですね」
とか答えるわけです。
だからKさんの質問は質問の形をとっているけれど答えは
「娘さんのご主人のことで何か?」とか
「娘さんのご主人のご実家が贈って下さると?」
とか言えばいいようです。
要するにクライアントさんはあまり答えを要求していないのです。
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どのクライアントさんもなんて素敵な言葉を心の内側から話してくださるんでしょう!!傾聴している私の方がその言葉に感動することばかりです。
今日の言葉の中から
「春ということもあるのでしょうが、気持ちが軽くなって活動したい感じです。」
「さわやかな風、5月の風みたいな風を吹かせたい。それは自分がなりたい自分のイメージです。」
「今のしみついていることを新しくするには時間がかかりますよね。だって20年近くそうしてきたのですから。でもこれからスタートです。人生脚本、書き直します。」
どれもイメージトレーニングや交流分析のセラピーをご自分で考えついていらっしゃるのですね。
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今日は真夏日のようですね。
昨日はカウンセラー養成講座で人体コラージュをやりました。
大きな模造紙に1人寝そべって好きな格好をします。
昨日は研修生のYさんが「私やりたい!」と言いました。
それを他の研修生(昨日は3人)で輪郭を描きとります。
輪郭を描いてもらった人(Yさん)は、自分の人型の中に“自分らしい”と思う絵や写真を、古雑誌から切り抜いて貼ります。
他の人は“Yさんらしい”と思う写真や絵を、その模造紙の上に貼りめぐらします。
Yさんは、自分が思っていた以上に研修生の仲間が自分のことを理解してくれていたことがわかってびっくりし、涙が溢れていました。
自分の思っている自分と、他者の思っている自分、いい意味でもギャップがあるようです。
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こんにちわ!桜の花も終わり新緑が美しい時期になりました。
皆さんお元気ですか?
私は昨日、川口イオンモール「キャラ」の中にある川口カルチャーセンターの心理カウンセラー資格取得養成講座の講師として授業をしてきました。
「助言」のむずかしさをパズルで体験していただいた後、コラージュ(台紙に古雑誌から絵や写真を切り抜いて貼ると深層心理が表現される)療法をしました。
今回は店長の平田さんの熱意もあって、15人もの受講生が集まりました。
平田さん自身も「将来のことを考えると私も時間を作って生徒になりたいと思っています」と言っていました。
今、心理学やカウンセリング研修がやっと陽の当たるところへ来た感じがします。
浦和カウンセリング研究所の方でも昨日、おとといと、「ぱど」や「さいたまリビング」で見たという方が見学においでになり、即日ご入学していただきました。
今、社会ではカウンセラーの必要性が高くなっています。
カウンセリングを学んで下さる方が増えることはとてもうれしいことです。
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「先生のところに来るときキッチンタイマー持ってきたいと思ったんです。だってこの前、時間過ぎてるのに先生、言わないでいてくれたから。後の人、待たせて悪かったなぁって思ったんです。キッチンタイマーがリーンって鳴るようにしとけば、それまでは安心して話していられますよね」
今日そう言って下さるクライアントさんがいました。
ここまで気遣いして下さるんです。
カウンセラーの皆さん、そしてカウンセラーを目指す学生の皆さん、私たちよりもっともっと繊細で、やさしくて、人に気を遣って生きていらっしゃるんです、クライアントさんて。
だから、私の前でどのくらい私(カウンセラー)に気を遣ってくれているか、しっかり、いつも心に刻んでセッションしなくちゃね!!
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今日の午前中の心理カウンセラー資格講座は、研修生が一人でした。
ちょうどいくつか家族のことで気になることを抱えていらっしゃったので、2時間カウンセリングをしました。
終わって「スッキリして気持ちが楽になりました」とおっしゃいました。
自分がカウンセリングを受けると、クライアントさんがどういう気持ちになるかがよくわかり、とてもいい体験になります。
今夜は、先日の体験レッスンを受けてその直後にお申し込みいただいた。
申し込んでくれた、20代の若い男性が入学します。楽しみです。
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人って強いなぁ!
今日のクライエントさんのカウンセリングセッションの最後の言葉。
ものすごく人間関係に傷ついて、苦しんで、死ぬほどつらくていらっしゃる、それでも「人との関わり合いは断ちたくない。疲れるけれど人とは関わって生きていきたい」と。
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今日は入学、進級から2週目です。
今まで不登校だった子どもたちにとっては正念場ともいえる週です。
私のところへも本人や保護者の方たちから状況を伝える電話が一日中入ります。
それにつけても学校での先生方の一言一言が子どもたちの心に大きな影響があるのだなあと心を痛めています。
どうか私のブログを読んで下さっている方の中に教職に就いていらっしゃる方がいましたら、そういう子どもさんに暖かい眼差しと心、そして暖かい言葉をお願いします。
勿論、不登校でなかったお子さんにも。
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11日(土)の浦和コミュニティセンターでの心理カウンセラー養成講座体験レッスン会で、20代の男性が1人、入学して下さり、今週からレッスンを始めることになりました。とてもうれしく思っています。
まだ講座へのお申込みはないのですが、体験された金井弘應さんがご自分のブログに詳しくその日の感想を載せて下さいました。よろしかったらご覧下さい。
今日は私の五人目の子ども翔が22歳になりました。45歳で出産したのでとても難産でしたが、夫と上の子4人が付き添ってラマーズ法で出産し、その全部の様子を長男(当時高校2年生)がホームビデオに撮りました。私が2人の子どもを連れて前の夫と離婚し、16歳年下の教え子と再婚しての出産でした。子どもたちはもちろん、勤務先の浦和南高校の生徒や保護者、先生方も私の再婚出産を暖かく見守り、励まして下さいました。そして、ここに浦和カウンセリング研究所を設立したのも、そういった応援してくださる皆さんへの感謝を込めて何かお返しのできる仕事をしたいと思ったからです。
のちに17歳の長男が撮ったホームビデオが「素敵なお産をありがとう」というタイトルで映画化され、その年のキネマ旬報年間ベストテン文化映画部門の第6位になりました。全くの素人が撮った映画としては画期的なことでした。現在はDVDとして販売もしています。
それにしても22年はあっという間でした。今朝「あの子を産んでから今までと同じだけ生きられるとすると、私は89歳かぁ…」と思いました。
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昨夜の上級カウンセラー資格講座はたまたまスタッフの石井まり子さんと名倉孝好さんの二人でした。
はじめにバウムテスト(木を描かせ構図や木の様子から心理を判断する )からやってみました。
二人に共通しているところは根が親指6本分位太いことや幹が上にも開いていることなどでした。
名倉さんは自分で、
「根っこからみると私はこだわりが強いというか頑固なんですかねぇ」
と言っていました。
後半のフォーカシングでは、カウンセリングの本質である「内面の探求」をしました。
リスナーを石井さん、フォーカサーを名倉さんがやったとき、石井さんが名倉さんの言葉に何回も
「へぇ~!!」「へぇ~!!」「へぇ!!」
と言ったので、皆で「3ヘエ」だ、と言って笑ったのですが、石井さんの「本気」で聞く姿勢が名倉さんの「内面探求」を高めていて、「本気」って何より大切だなあと思いました。
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昨日は埼玉幼稚園の入園式に、園の評議員とカウンセラーとして出席しました。
園長の小松先生がおだやかなやさしい表情で「ひとつだけお約束してくださいね。それは毎日楽しく園にくるというお約束です。」とおっしゃいました。
3歳の子も、うれしそうに聞いていました。
小松園長は、「カウンセリングマインドのある方だなぁ」と思いました。
今日はパルコでカウンセリング体験講座をしました。
6名の方が参加してくださり、お一人の方はすぐ入学してくれました。
うれしいです。
研究所での体験講座は、随時行っています。
ぜひ、おでかけください。
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昨日入学式に行った不登校の子たちは、休んでいた日数が多ければ多いほど疲れて帰ってきていると思います。進級をきっかけに登校した子も同じです。
外側から見ていると「何で不登校?」「今日来られるならもっと早く来てればいいのに」などと思う先生や保護者の人もいるかもしれませんが、子どもたちの内側はとても複雑なものがあります。「不登校してた○○ちゃんが登校するから(登校したから)よろしくね」という言い方も、子どもたちにとってはつらいのです。入学や進級をきっかけに登校しようと決意したその変化を大切に思いたい私です。
P.S.先日からお誘いしている体験の会、4月11日(土)10:15~11:45(浦和コミュニティセンター第9集会室・浦和パルコ10階)は、お陰様で7名の方のお申込みがありました。「箱庭」をつくったり、いくつかのワークをしながらカウンセリングを楽しく学んでいただきたいと思っています。
引き続きお申込み受付中です。
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今朝、研究所へ来る途中、入学式へ向かう中学生と保護者の方とすれちがいました。
この辺り、高砂小の正門には「入学式式場」とけっこういかめしい文字で立て看板が設置されていました。
中学生は少し大きめの新しい制服を着ていました。
私は心の中で、あの子、この子、今朝学校へ行けたかなぁ?学校で先生方にその子の心に添った対応をしてもらってるかなぁ?傷つかず今日帰宅できるといいなぁ、と思いました。
不登校の子たちがこの日にかける思いが通じることを祈るばかりです。
昨日は研究所の卒業生が、手作りのアートフラワーを持って久しぶりに尋ねてくれました。
今年小学校の特別教育支援員に採用された、という報告に来てくれたのです。
ここでの研修と資格が役に立って、教育委員会で採用されたそうです。
先日もお知らせしましたが、4月11日(土)に体験レッスン会を行います。
カウンセラーとして活躍したい方、新しい自分を発見したい方、仕事に活かせるスキルを身につけたい方、ぜひこちらにおいでいただき、必要とされているカウンセラーとしての道を進んで下さるとうれしいかぎりです。
**体験レッスン会**
日時;4月11日(土)10:15~11:45
場所;浦和コミュニティセンター 第9集会室(浦和パルコ10階)
講師;大関洋子(当研究所所長、臨床発達心理士)
参加費;1,500円
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桜の花の時期は早くて、もう家の近所の公園や学校の桜もすこし散りはじめました。
明日から始業式や入学式が続きます。
不登校だった子どもたちも
「決意をして」
「勇気を出して」
学校へ行こうとしています。
不登校の子たちはとても繊細でやさしくまるで「星の王子さま」のようです。
この子たちの幸せを必死で支えたいと私も決意を新たにしています。
☆心理カウンセラー養成講座体験レッスン会のお知らせ☆
こういう子たちを支えたり3万人を超える自殺者の方たちの心を何とかできたらと、心理カウンセラーを募集しています。
日時 4月11日(土) 10:15~11:45
場所 浦和コミュニティセンター第9集会室(浦和パルコ10階)
講師 浦和カウンセリング研究所所長 大関洋子(臨床発達心理士)
参加費 1500円
カウンセラーとして活躍したい!新しい自分を発見したい!仕事に活かせるスキルを身につけたい!こんな思いをお持ちの方、ぜひ体験レッスン会にご参加下さい!!
お申込み、お問い合せは当研究所まで
TEL: 048-825-2251
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トップページでもご紹介している通り、4月11日、今度の土曜日に、浦和パルコ10階浦和コミュニティセンターで、心理カウンセラー体験講座を行います。
内容は「カウンセリング面接の基本」と「箱庭療法の実践」を中心として、初心者の方でも、経験者の方でも興味を持っていただけるものにいたしました。
私が講師をいたしますので、ぜひお申し込みくださいね。
お待ちしています!
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4月、入社式、入学式。
3月の卒業式などの別れの季節が終わって、出会いの季節がやってきました。
昨日のクライアントさんも入学式の「呼名」がとても不安、とおっしゃっていました。
ふと思い出すのは35年前の高校教師時代の入学式です。
今の夫が15才で私のクラスに入学してきました。
私は32才の教師でした。
入学式でクラス50名(当時は)の担任の生徒の名前を呼名した時、夫の名前もあったわけです。
夫婦として生きている不思議を思うと、感無量です。
出会ったすべての人に、
出会わなかった人にも、
「感謝、感謝」です。
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東京の花が満開だそうですね。
「桜」にはいろいろな「想い」があります。
私はあと何回、桜が見られるだろうなあ?
桜の花びらの色、濃いピンクから白に近いうすいピンクまであって、それぞれの風情がどれも私は好きです。
そういえば亡くなった母は「散る桜」が好きで、亡くなるその年の春、花吹雪の中に連れて行ったらとても喜んでいたのを思い出しました。
しんみりした話になりましたが、カラーセラピーでいうと桜色、ピンクの色が気になる時は
「人への愛を大切に考えているとき」
そして自分もちょっぴり「愛がほしいとき」でもあるようです。
いつもピンクが好きな人はロマンチストで繊細な気配りのできる方、
このところ気になりだした方は
「寂しい、誰かの支えがほしい」と満たされない愛情を求めているのかもしれません。
そんな時はちょっと持ち物の小物にブルーのカラーを混ぜてみるといいかも?
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今日の朝は風が強かったけれど、やっぱり洗濯物を干してきてしまいました。娘に「飛んじゃうから!」と言われながら。
強風に向かってズンズンズンズンと進む自分ってかっこいい?と思っているAC(アダルトチャイルド)の私がいます。両親ともとっくに亡くなっているのに「いい子」でいようとする私です。(67歳なのに)きっといくつになっても「いい子」でいたいんでしょうね、私。
今日は遠いところからクライアントさんが来てくれました。風が強いのによく来て下さいました。少しでも気持ちが楽になって下さったらうれしいです。
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今日から4月。
4月は何だか新しい月・新しい季節の感じがして、私もまた皆さんにもいい月でありますように。
昨夜、カウンセラーのMさんと個人研修をしていて「論理療法」の話になりました。
アルバート・エリスの「考え方を変えれば幸せになれる」という療法です。
Mさんは、「相手や他人を変えられないから、自分の考え方を変えて頑張るしかないと思って、今まで生きてきました。これが論理療法っていうんですね。」と。
Mさんにも幸あれ!!
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